おりびのブログ

written by oribi

小学生のお小遣いはどのくらい?お小遣いのあげ方を工夫しよう

小・中・高校が一緒で、サッカーチームも12年間一緒だった友だちがいるのですが、そいつは京都大学現役合格してました。

 

そいつの小学生の頃の、人とは違うお小遣いトークを勝手に書きたいと思います。

 

勉強,習慣,お小遣い

 

 

小・中学生の頃月制のお小遣いはなく週に一度英語単語テストを行い、正解数×100円もらってたみたいです。

 

小学4年生の頃から毎日コツコツ英単語していたから、センター英語、京大英語ぐらいは余裕だったんでしょう。

 

ちなみに彼の父も京大で、教育方針がさすがだなと思いました。

 

中学生のころにはすでに大学受験用の単語帳から出題されていたそうです。

 

勉強,習慣,お小遣い

 

お金のために勉強するのは良くないっていう方もいますが、勉強の習慣がない小・中学生は「何のために勉強を、どのように勉強を」したらいいか分かりません。

 

ですので、勉強の習慣づけの意味も込めて英単語テスト正解数でお小遣いをあげるのは、個人的にはありだと思います。

 

 

まとめ

皆さんのお小遣いトーク教えてください!笑

 

僕は月額は周りより少なかったですが、定期テストの偏差値によって少しボーナスがもらえました。笑

 

以上です、ありがとうございました。